ツブヤ大学 GaMe講座 9限目(ゲームの面白さの分解・ゲームデザイン論)
野毛Hana*Hana
ゲームの面白さを分解・分析する。ルールと快感の関係、ゲームの定義、参加型ワークでゲームを作る/遊ぶ。米光一成のゲーム論(3つの視点・生理的快感・ルール)が主軸。
2人が、同じ場に立った。
この場にいた2人(2011.06.17)
この場にいた人2PEOPLE
会場の声THE VOICES
13件の回答
8件「とても面白かった」
回答13件
- 面白かった5件
回答から見える傾向
- ゲームの面白さを分解する視点や、快感という切り口への言及が複数あった。
- ワークショップ形式そのものを評価する声が多く、次のテーマや聞きたい相手を挙げる回答が続いた。
- 初参加であることを明かし、他の講座への関心につなげる回答もあった。
※複数回答を一般化して要約した。個票を引用していない。
※個票は公開せず、承認済みの集計だけを表示している。
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